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スーツを着た男性 | エレガンス

業界トップの老舗高級店 圧倒的な高収入 | エレガンス

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店長・幹部候補
高橋さん 29歳

勤続年数:2年1ヶ月
年収:700万円以上
趣味:ラーメン店巡り

――「エレガンス」で働き出してからどれぐらいですか?

自分は入社してから2年ほどです。前職は普通にサラリーマン、印刷会社の営業をやっていました。

チラシや商品のパッケージ、包装紙などを作っている会社でした。印刷業や営業が好きだったわけではないのですが、各地の企業様のところへ行って打ち合わせを重ねて、見積もりを作ったり、進行を管理して、デザインをお手伝いしたり……小さな会社なので、営業だけではなくいろいろ雑多な仕事に携われたので楽しかったですね。

――なぜナイトワークに転職を?

仕事は楽しくやれていましたが、経営は厳しかったようで倒産してしまいまして……。ちょうどその時、当時の彼女、今の奥さんが妊娠していました。とにかく手っ取り早く転職できる会社、ということでナイトワーク。さらに、面接を受けた数社の中から「高収入が稼げる!」というコピーに惹かれて「エレガンス」を選びました。

「エレガンス」ではありませんが、営業マンとしてナイトワークのお店とはお付き合いがありました。仕事内容はおおよそ知っているつもりでしたし、接客も嫌いではありません。業務には割と早く慣れることができました。

すると転職後数ヶ月で昇給してくれたのです。頑張りを認めてくれるのがうれしくて……営業マン時代も頑張ったなと褒めてもらうことはありましたが、何せ経営が厳しい会社なので、昇給することは滅多にありませんでした。

ところが「エレガンス」では、頑張れば昇給・昇進という形で認めてくれます。モチベーションは上がりますし、モチベーションを高く仕事に励めば、また昇給・昇格という結果につながります。今は好循環の中で働けていますね。

――苦労されていることはありませんか?

やはり女性キャストや部下たちへの対応については苦労しているというか、まだまだ自分は未熟だなと感じています。

営業マン時代は私が一番若く社歴も浅かったので、部下を持ったことや、人の出勤や仕事内容を管理するという経験をしたことがありませんでした。つい上から目線で説教をしたくなる時もありますし、イライラしてしまうことも多かったんです。

ただ、先輩や店長からアドバイスをいただいて、目線を合わせてしっかり話を聞くようになってからは、大分女性キャストや部下たちの本音を感じ取れるようになりましたね。

それに昇進を重ねるごとに、任される仕事が増えたので落ち込む暇がないんです(笑)。忙しいですが、もともと多様な業務に触れるのが好きでしたし、やればやるほどお給料というリターンがありますから。

今は営業マン時代の倍近いお給料をいただいています。やり甲斐はありますよね。

送迎ドライバー
向井さん 34歳

勤続年数:10ヶ月
月収:10~15万円
好きな池袋近辺の観光スポット:鬼子母神

――「エレガンス」で送迎ドライバーを始めたきっかけは?

以前働いていた会社では、ざっくり説明するとSEをやっていたんです。ところがかなりのブラック企業で、月に50時間も100時間も残業があって、それでいて残業代もまともに出ないようなところでした。

結局体を壊してしまって退職。疲れて、失業保険が出ている間は引き篭もっていましたね。もともと人と話すのがあまり好きではなかったですし。

失業保険がそろそろ切れそうというところで、職探しを始めました。ただ、体は復調していたものの、いきなりフルタイムで働くのは少し怖かったし、たとえホワイトな企業でももうSEはやりたくなかったんです。

かと言ってフリーランスとして稼げるような特技や技術があるわけでもありませんし、ずっとデスクワークだったので、接客業や体を使うような仕事には苦手意識もありました。

なかなか「これ!」という職を見つけられなかったのですが、何かできる仕事を探し求めているうちに、送迎ドライバーというアルバイトにたどり着きました。

――働き出してみていかがですか?

車の運転は昔から好きで、何時間乗っていても苦にならないタイプでしたから、身体的に辛いことは全くないですね。

時給も未経験の割には高額だと思いますし、シフト制でしっかりと働く時間や休暇が決まっている仕事はいいなぁと思いました(笑)。

それと、送迎ドライバーは挨拶や報告・連絡・相談など、最低限の会話のみで仕事が成立するところも気に入っています。

――働き心地がいいんですね。

そうですね。池袋周辺の地理には大分詳しくなりましたし、運転も上達しました。それに、昼間はいつも混んでいる池袋近辺も夜中は空いています。運転していて気持ちいいんですよね。

それにアルバイトという立場でも続けているうちにお店のスタッフから信頼してもらえていると感じますし、時給も上がったし、いい会社だなと思うんです、「エレガンス」は。

おかげで最近は送迎ドライバーとしてなら、フルタイムでも働けるようになりました。

このまま送迎ドライバーのアルバイトを続けるのも良いですけど、PCのスキルを生かして店舗スタッフとして働くのもありかなと考えていますね。

男性スタッフさんの中には気さくに話しかけてくれる方も多くて、忙しい中にもギスギスしたところがないんです。相談しやすい雰囲気で、働きやすい職場ですよ。

店舗スタッフ
嶋さん 26歳

勤続年数:1年6ヶ月
年収:600万以上
最近の大きな買い物:エクスファイア(中古)

――数あるナイトワークのお店から、「エレガンス」を選んだ理由とは?

とにかく高収入、お金を稼ぎたかったんですよ。高校を出てすぐに上京してきて、最初に就職した会社は喧嘩別れで辞めてしまって、しばらくフラフラと遊んでばかりいましたね。

家賃を滞納しまくってアパートを追い出されそうになって、これはガチでやばいというタイミングで「エレガンス」の求人情報を見つけたんです。「高収入」「日払い・週払いOK」「寮・社宅完備」、しかも当時よく遊んでいた池袋駅チカ。もう迷うことなく応募しましたね。

そうしたら、すぐに面接してくれまして。社長のスケジュールがたまたま空いていたからということでしたが、「面接随時」は嘘じゃないんだなと感動しました。

――それですぐに入社されたんですね。

そうですね、アパートの家賃は分割して少しずつ払うことにして、まずは寮に入れてもらいました。最初のうちは日払いでお給料をもらえたのが、本当に助かりました。

仕事は電話の応対やお店のHPの更新などから担当しました。私生活がもう後がない状況でしたから、一生懸命でしたよ。それが良かったのか、すぐにお給料を上げてもらえたのがうれしかったですね。

その後、広告の出稿や消耗品の管理。そして出納や女性キャストのスケジュール管理と、昇給・昇格するにつれて仕事は少しずつ複雑に、高度になりましたけど、丁寧に教えてもらえるし、すごく自分自身のスキルアップにもつながっているなと思います。

――短期間でも順調に昇給・昇格されているんですね。

はい、おかげさまで。店舗スタッフの立場になって理解できたんですが、池袋に一杯お店があっても、しっかりと売り上げを維持・向上しているお店は一握りしかないんです。

その点「エレガンス」は30年以上もやっていて、ハイクラスな店舗として認めてもらっているんだなと思いますし、利益をスタッフに還元してくれるのがわかりますから、男性スタッフも女性キャストもモチベーションは高いですよ。

――今後の目標などはありますか?

社長や店長、その他先輩を見ていると勉強になることが多いので、まずはしっかり働きながら、お店を切り回すノウハウを学びたいですね。

「エレガンス」には、スタッフが独立してお店を出そうとした時にサポートしてくれる「独立支援」なんていうシステムもありますから、行く行くは自分の店を出して、リッチな生活を送りたいです!